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ミキモトのダイヤモンド買取事例

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ここではミキモトのダイヤモンド買取価格をまとめています。ミキモトのダイヤモンドが持つ特徴も併せて紹介しているので、参考にしてみてくださいね。

ミキモトのダイヤモンド買取事例

mikimoto(ミキモト)/リング

ミキモトの買取事例
引用元:ブランディア
(https://brandear.jp/kakosatei/shouhin/27879862)

コメント:雪の結晶をモチーフにしたダイヤモンドが印象的なリングです。プラチナリングには0.3カラットのダイヤモンドと、高品質な素材が使用されています。箱、ケースのみの保存状態のため買取価格は3万円となりました。

事例参照元:ブランディア(https://brandear.jp/kakosatei/shouhin/27879862)

mikimoto(ミキモト)/リング

ミキモトの買取事例
引用元:ブランディア
(https://brandear.jp/kakosatei/shouhin/34654780)

コメント:0.65カラットのダイヤモンドをあしらった華やかなリング。付属品はケースのみでしたが、商品のコンディションが良く、ダイヤモンドの品質も優れていたため6万を超える査定額がつきました。

事例参照元:ブランディア(https://brandear.jp/kakosatei/shouhin/34654780)

mikimoto(ミキモト)/チョーカー

ミキモトの買取事例
引用元:ブランディア
(https://brandear.jp/kakosatei/shouhin/23499650)

コメント:華やかな3連のダイヤモンドと、淑やかな印象を与えるパールをあしらったイエローゴールドのチョーカーです。付属品は箱とケースのみですが、商品のコンディションがきれいめだったため、3万円を超える査定額がつきました。

事例参照元:ブランディア(https://brandear.jp/kakosatei/shouhin/23499650)

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ミキモトのダイヤモンドとは?

ブランドの特徴

ミキモトは真珠の販売において高いシェアを誇る日本発のブランドです。創業から様々なジュエリーを万国博覧会に出展しており、海外での人気や信頼性も抜群のブランドとなっています。

ダイヤの特徴

ミキモトではダイヤモンドの価値を決める4C基準に加え、クライテリオンという独自の判断基準を設けています。クライテリオンとは、ダイヤモンドが持つ白色、虹色の輝きや光の照り返しなど、総合的な輝きのバランスを見てジュエリーを精選。たとえ4Cを満たしたハイブランドの石でも、輝きが劣っていれば商品化しないという徹底ぶりです。

またミキモトは、ダイヤモンドは倫理的にも美しくあるべき、という考えから、戦争の資金源として不正取引される「紛争ダイヤモンド」は取り扱っていません。正規な取引によって純粋なダイヤモンド原石を輸入し、選定から加工まで一貫したスタンスで行っています。

ミキモトのダイヤモンドには、シリアルナンバーとブランド名がレーザー刻印されているのが特徴。ミキモトブランドが持つ自信や誇りを証明するために、1つ1つのダイヤモンドに名を刻んでいます。現品のみの鑑定でミキモトと分かれば、証明書や保証書が無くても高価買取できる可能性が高くなるでしょう。

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