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トレセンテのダイヤモンド買取事例

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トレセンテは、1989年に東京銀座で誕生したブランド。熟練職人が手掛けるクオリティの高さ、ダイヤモンドの品質とオリジナリティ、手厚いアフターサービスなどを背景に、広く女性たちから人気を集めています。世界的なジュエリーコンテストで入賞を果たした婚約指輪「フローラ」で、一躍有名になったブランドでもあります。ここでは、トレセンテのダイヤモンド買取事例、トレセンテのダイヤモンドの特徴などをご紹介しています。

トレセンテのダイヤモンド買取事例

TRECENTI(トレセンテ) リング

K18ホワイトゴールド素材に3粒のダイヤモンドがセッティングされたリング。センターに向けて結んでいくようなウェーブデザイン、そして大小3粒のセンターダイヤモンドが、華やかでフェミニンで指元を飾ります。リング幅は約0.3~0.4cm、センター部分の大きさは約0.5cm×0.9cm、総重量は4.6g。コンディションレベルは「使用感あり」で、買取金額は20,000円となりました。2021年7月13日に東京都で買取された事例です。

事例参照元:ブランディア(https://brandear.jp/kakosatei/shouhin/35309197)

TRECENTI(トレセンテ) ネックレス

Py850とPt900(純度85%と90%のプラチナ)を素材に、0.10ctのダイヤモンドを1粒セットしたネックレス。花をモチーフにしたかのようなトップデザインが、とても可愛らしくフロントを飾ります。トップの大きさ早く0.4cm×0.4cm、チェーンの長さは約36.5cm×40cm、総重量は1.6g。コンディションンレベルは「きれいめ」で、付属品として箱やケース、保証書が残っていました。買取金額は12,000円。2020年9月9日に大阪府で買取された商品です。

事例参照元:ブランディア(https://brandear.jp/kakosatei/shouhin/34013325)

TRECENTI(トレセンテ)  リング

K18ホワイトゴールド素材に、計0.44ctのダイヤモンドがセッティングされたリング。メレダイヤがパヴェ状に輝くハーフエタニティリングです。リング幅は約0.3cm、トップの大きさは約0.4cm×0.4cm、総重量は5.1g。コンディションレベルは「使用感あり」で、付属品として箱とケースが残されていました。買取価格は17,000円。2019年11月29日に神奈川県で買取された商品です。

事例参照元:ブランディア(https://brandear.jp/kakosatei/shouhin/32481645)

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トレセンテのダイヤモンドとは?

ブランドの特徴

トレセンテは、1989年に東京銀座で誕生したブランド。北海道から博多まで全国10か所に直営店を置き、結婚指輪・婚約指輪・アニバーサリージュエリーを中心に様々な商品を展開しています。

どのジャンルの商品であっても、繊細でフェミニンなデザイン性がトレセンテの特徴の一つ。たとえばセンターストーンの脇に華奢なピンクダイヤモンドを添えるセンスなど、女心をくすぐる可愛らしさがトレセンテの特徴と言えるでしょう。

ダイヤの特徴

いわゆる「4C」においては、Colorは主にG以上の無色、Clarityは主にVS以上、Cutは主に3Excellentと評価された石のみを採用。これらに加えて、「4C」の基準だけでは表現できない美しさについて、トレセンテ独自の基準を設け、徹底して石を吟味しています。

また、トレセンテの多くのアイテムに登場するピンクダイヤモンドは、品質の良さで世界的に知られるオーストラリア・アーガイル鉱山産を採用しています。

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